なんだかノリで作っちゃったblogです。(をい
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魔女の宅急便

2006-06-29 Thu 02:33
ヤツが出たぁああああ!!!
部屋の網戸にヤツの姿が!
もうダメだ……
迂闊にお出かけできんばい!
この間のアラクネに引き続き、今度はコポリさんかぁああああ!!!

コポリ


あたしの虫嫌いの原因、コポリさんです。

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2006-06-23 Fri 12:21
あれ?
蜘蛛って虫だっけ?
まぁ、いーや。
今日、洗濯物を干そうと思ってサオを雑巾で拭いてたんですよ。
そしたら蜘蛛の巣&蜘蛛が……!
低血圧なもので半分眠ってる状態で拭いてたんですけど、一気に目が覚めました。
ワタクシ虫とか昆虫とかゲテモノ系が大の苦手なんですよ。
離れて見るだけとかイラストだったら平気なんですが触るのは絶対無理。
たとえ素手じゃなくとも感触を感じるのがダメなので無理。
久々にあとずさる程の恐怖を感じました。
しかし、このまま洗濯物を干さないわけにもいかないので、がんばって割り箸でとって逃がしましたよ。
小っちゃな頃はここまで苦手じゃなかったのにな。
だんご虫とか蟻とか大好きだったし、ミミズも素手で掴んでました。

苦手になったきっかけはある事件が原因なんです。

私がまだ小学校3年生ぐらいだった時に姉とおじいちゃん家に遊びに行った時のこと。
おじいちゃん家はたいそうな田舎で近くに山があるとこだったんです。
もちろん昆虫がいっぱいいました。
ある日、姉がトンボを捕まえて帰ってきました。
私はちょっと大きくて羽のある生き物が苦手で、それを知った姉が突然、私とトンボを六畳一間に閉じ込めこんなことを言い出しました。

「トンボくらい触れなくてどうするの。トンボを掴めたら部屋から出してあげる」

ぎょえぇええええ!!!!!

なんとゆースパルタ!
イキナリ掴め言われても無理なものは無理なわけで。
もちろん大泣き。
どんどん恐怖がこみあげてきて、「ここから出して」と叫びながら必死で襖をドンドン叩きました。
今思えば扉は4枚の襖なんだからどれか1枚を左右にスライドさせりゃ開くんですよ。
さすがに姉一人で4枚同時に開かないように押さえられるわけないんですから。
しかしパニックになった私はそのことに気付くわけもなく、おじいちゃんが助けてくれるまで恐怖のトンボ克服スパルタ教育を受け続けました。

その後、このことがトラウマとなり昆虫や羽の生えた生き物が大の苦手となりました。
皆さんも想像してみてください。
もし、自分の苦手な生物と六畳一間の部屋に閉じ込められたら……!
ね?恐いデショ!?
ちなみに苦手な生物=あちことか言わないよーに。
めっさ傷つくから。
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卒業文集

2006-06-19 Mon 14:26
お部屋のお片づけをしていたら、中学の時の卒業文集が出てきました。

学びや日記


懐かしいなぁ~と思いながら表紙をよく見てみると・・・・・・


学びや日記アップ


ママンの絵じゃないかぁ!!!
そーいえば、そうだった気がする。
ギャグ絵しか書けないあたしからみたら何て上手な絵なんだろう。
本当は中身もみせたかったんだけどさすがに殺されそうなのでやめます。
『いのちだいじに』
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BLEACH

2006-06-19 Mon 14:12
ママンが貼って貼って言っていたので貼りました。

BLEACHのEnglishヴァージョン

BLEACHのアニメは1・2回しか観たことなくて、YouTubeで初めてきいた声ばっかだったんですが、Englishヴァージョンの方が好きです。
最後の市丸ギンのセリフ「バイバァ~イ♪」がなんか可愛くて何度も何度も観てます。
でもコレ、コメント読んでみると別に海外版ってわけじゃなさげです。
よく聴いてみると海外版にしては変なセリフがところどころあるんですよね。
素人さんの吹替?
コメント文が訳しきれず曖昧ですんません。
声を楽しんでみてくださいませ。

ちなみに日本語ヴァージョンはこちら

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車の運転技術

2006-06-02 Fri 09:33
子供の頃、大人になったら簡単にできるようになるんだと勝手に思い込んでいたことがある。

●算数
●ビールとコーヒーをおいしく飲める
●ツインビー全クリ
●車の運転  etc……

しかし、実際には成人をむかえた今でも計算は遅いし、ビールとコーヒーは飲めないし、ビールどころか炭酸飲料が飲めないし、ツインビーどころかゲーム全般がヘタクソだし、勝手な思い込みも大概にして頂きたいものだ。
車の運転なんて免許を取って早5年が経つというのに未だに巧くならない。
つい先日、自宅近くのクランクで失敗して縁石に乗り上げ、車のお腹をガリガリ削ってしまい自分じゃどーすることもできなくて車をその場に放置し、家にいたパピーに助けを求めた。
クラクションは鳴らされるわ、渋滞はできるわで大変賑やかなイベントとなってしまった。
方向変換(バックで車庫入れ)とクランクにはいつも泣かされている。

私の通っていた教習所では、方向変換の項目にハンコがもらえると実車教習が終了する。
方向変換が苦手な私はもっと練習がしたかったので、ハンコを押してもらいたくなかった。
教官に『まだハンコいらないからまた明日ね!』と抵抗したのだが『3回に1回はできてるからハンコ押してあげるね』と天使のお言葉と共にいらないハンコをもらった。
最終試験である卒業検定に出題されるのは方向変換か縦列駐車のどちらか1つだけなので、運が良ければ2分の1の確率で受かる(縦列は得意)。
幸運にも縦列だったため見事合格。
かくして方向変換がほとんどできないまま私は教習所を卒業してしまったのである。

ただでさえ苦手なバック+車庫入れ。
しかも我が家は割と交通量の多い道路沿いに建っている。
従って自己(事故)防衛本能が働き夜中限定のドライバーになってしまった。
だから交通量の多い昼間はほとんど運転しない。
他の車が停まっている隣には滅多に車庫入れしない。
バックで出なきゃならない前向き駐車も避ける。
いつでもゴーカート気分で乗ってるワタシ。
これじゃいつまでたってもヘタなわけだ。
でも、片側2車線の道路を間違えて反対車線を爆走してた頃やブレーキとアクセルを間違えて郵便局に突っ込んだ頃よりかは巧くなっていると信じたい。
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